社会保障がガタガタな日本で老後まで考えたらどれだけの貯蓄が必要か

いくつかの条件に同感しコメント書かせて頂きました。
お互いの収入
同居 など
ですが 沖縄では約9割が同居確率高いです…涙 夫婦や家族の談話は、それこそお互いの協力次第じゃないかなと思います。
『仕事で疲れてるから子供と遊ばない』『忙しいから話す暇ない』
なんて考えじゃ奥様が専業主婦でも会話は成り立ちませんし、むしろ時間が沢山あるぶん不倫へ…
と言う考えです。

私は4歳の甥がいるけど行楽地に連れてったりしてます。
状況は違えど、自分から時間を作り相手を想えば絆は出来るんじゃないかなと思います共働きでも。皆さんの希望的観測に口をはさむようで申し訳ありませんが…
婚活の後には結婚・出産・育児等が待っているのではないでしょうか?
そうなった時に、いくら掛かるか?・共稼ぎが可能か?って考えはしないのでしょうか?
また、社会保障がガタガタな日本で老後まで考えたらどれだけの貯蓄が必要かわかるのではないかと思います。
失礼ながら、年収が低い方は厚生年金に入ってない率が高いでしょうし、国民年金では雀の涙ですよ
婚活する上では一生の事を考える必要があるのではないでしょうか?一部例外を除き、正社員は基本的に厚生年金ですよ。

婚活する以上、当然出産や育児等費用については皆さん言われるまでもなく考えてるはずですから。その後の計画は夫婦の問題なので。失礼ながら、基本的に正規雇用社員が厚生年金に加入している事など周知の事実と思っております。
当方が言いたかった事は年収が低い方の雇用体制は正社員なのでしょうか?…という事も含めております。

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